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地球温暖化対策のための再生可能エネルギーとしての燃料用のアンモニアの輸入は、亡国の危機をもたらす「カ―ボンニュートラルの妄想」の典型例です。平和な世界に人類が生き残るためのエネルギーは、当分の間、消費の節減を前提とした化石燃料(石炭)の利用でなければなりません

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約); ⓵ 温暖化防止対策のカーボンニュートラルの適用例として、人類の生き残りのために必要な化学工業製品のアンモニアが、燃料用として輸入 […]
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世界平和の象徴としてのオリンピックの東京開催を可能にする方法として、専門家分科会の先生方が推奨する無観客開催の厳しい条件付きでの開催が決められました。これが、IOCによる商業主義で膨れ上がったオリンピックの経営形態の見直しの契機になることを強く願っています

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約); ⓵ アベノミクスのさらなる経済成長政策を継承する菅政権は、政治権力の維持のために、「コロナ問題」で、一年遅れが決められた東京オリ […]
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地球温暖化対策のためのカーボンニュートラルの妄想からの脱却が、地球上の人類の生存のための唯一の道です

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約); ⓵ 化石燃料資源の枯渇が言われる現状で、IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)に洗脳された世界の政治は、この化 […]
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IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)が世界の政治に要求する地球温暖化防止を目的とした脱炭素社会は実現しません。 一国主義を唱える先進諸国におけるさらなる経済成長の放棄が、貧富の格差の無い平和な世界に人類が生き残ることができる唯一の道を創ります

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約): ⓵ 地球温暖化の脅威を防ぐためとして、IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)が、世界の政治に訴えている温室効果 […]
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何故、2050年までに脱炭素化社会(CO2 ゼロ社会)を実現しなければならないのでしょうか?その理由についての科学的な説明がないままに、電力料金の値上で国民に経済的な負担を押し付ける2050年のCO2ゼロ社会の実現が、IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)によって世界の政治に求めれています。いま人類の生存にとって、世界の政治にとって求められる大事なことは、世界の全ての国が協力して、貧富の格差を最小限に止める平和な世界を創設することではないでしょうか?

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約): ⓵ 地球温暖化防止のための再エネ電力利用社会の電力料金が、「再エネ電力の買取価格制度(FIT 制度)」の適用での市販料金の買取金 […]
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地球温暖化対策のための石炭火力発電の廃休止によって、電力不足が予想されています。 IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)が主張する地球温暖化が起こりませんから、現代文明社会を支えるエネルギー源は、高価で、国民に経済的な負担を強いるいますぐの再エネ電力の利用ではなく、当分の間、再生可能エネルギー(再エネ)電力より安価に供給できる石炭火力発電の利用でなければなりません

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約); ⓵ いま、世界で、そして日本でも、地球温暖化の脅威を防ぐための温室効果ガス(CO2)排出ゼロのためとして、石炭火力発電の廃休止政 […]
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地球温暖化防止のための「カーボンニュートラル社会の実現」は不必要です いま、人類は、必ず起こるとの科学的保証が得られていない地球温暖化を防止するとして、温室効果ガス(CO2)の排出ゼロ社会の実現を目指して、国民に経済的な負担をかける「脱炭素化社会の実現」を政治に求めています。これは、地球上に現存する貧富の格差を拡大して、世界平和を侵害し、人類の生存の危機をもたらそうとしている科学技術の限界に目をつぶって、世界経済の成長を継続しようとしている科学技術者の責任で行われていると言ってよいでしょう

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約); ⓵ 日本では、科学の常識を無視した「温室効果ガス50年ゼロの実行が法律で義務化されようとしています。結果として、科学技術の常識を […]
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IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)が主張する地球温暖化の脅威は起こりません。これは、科学の常識から私どもが導いた結論です。したがって、温暖化対策としてIPCCが主張している2050年までの温室効果ガス(CO2)の排出ゼロを求める「脱炭素化社会の実現」の必要はありません。人類にとっての文明社会を支えてきた化石燃料資源の枯渇が迫るいま、地球上に残された化石燃料資源を公平に分け合って大事に使いながら、やがて、この化石燃料(石炭)の利用より安価に供給されるようになった再生可能エネルギーが利用されるべきです。

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約); ⓵ いま、世界の政治は、地球温暖化の脅威を訴えるIPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)の主張に洗脳されて、地球 […]
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IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)が主張する「CO2ゼロ社会」では、飛行機が「みどり虫からつくられる油」で飛ぶことはありません。 このIPCCが主張する「CO2ゼロ社会」は、国民に経済的な負担を掛ける、IPCCの国内委員のお一人である杉山太志氏が主張する「亡国」の社会です

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 要約; ⓵ いま、IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構)は、地球温暖化の脅威を防ぐために、世界の政治を動かして、2050年 […]
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IPCC(気候変動に関する政府間パネル、国連の下部機構) のCO2原因の仮説による地球温暖化が進行するとしても、やがて枯渇する化石燃料の確認可採埋蔵量の制約から、温暖化は起こるとは考えられませんから、地球温暖化対策としてのCO2の排出削減、すなわち、いま、IPCCが訴えている脱炭素化社会の実現の必要性は考えられません

東京工業大学名誉教授  久保田 宏 日本技術士会中部本部 本部長 平田 賢太郎 (要約); ⓵ 地球温暖化の脅威を訴えるIPCCよる「温暖化のCO2原因の仮説」を妄信する政治が、世界を脱炭素化の流れの渦に巻き込んでいます […]
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