うりぼう ペルペトゥーム | 2010年6月29日 | シフトムコラム | コメントはまだありません うりぼう。 Related Posts 日本のエネルギー政策の混迷を正す (補遺その3) メデイアが訴える温暖化対策としてのいますぐの脱炭素社会への要請が、日本のエネルギー基本計画に大きな混迷をもたらしています。人類の生存にとって、本当に怖いのは温暖化でなくて、格差です。当面のエネルギー政策の基本は、化石燃料消費の節減によるその均等配分、その後の全ての国が再エネに依存する、競争の無い理想の平和社会の創設でなければなりません 2件のコメント | 9月 22, 2018 全世界が協力して「新型コロナウイルス問題」で問われている困難な感染症対策に成功する道を拓くことこそが、化石燃料資源枯渇後のマイナス成長を強いられる社会に人類が生き延びる道を教える唯一の方法です コメントはまだありません | 4月 17, 2020 メタンハイドレートは資源ではない:その1)資源は質が全て コメントはまだありません | 9月 26, 2011 IoTやAIの利用で、「モノやサービスがタダになる社会」が来ることはないが、リフキンの言う「資本主義の終着点での社会変革」の方向は、私どもが訴える「化石燃料枯渇後の世界の恒久平和のためのパリ協定の改定」につながります 3件のコメント | 7月 9, 2017 About The Author ペルペトゥーム Add a Comment コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですComment:*Name:* Email Address:* Website: Save my name, email, and website in this browser for the next time I comment. Δ